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公共施設
「公共施設」
植林場 (樫,松,(低タイプ),巨大キノコ)
変換機 (全手動)
畑 (小麦,ネザーウォート)
焼き石製造器
卵回収機
釣り堀
俊敏ポーション発射機(複数)

「承認施設」
焼豚製造ST:ソイレントシステム
複合型ST:タブーSTタワー(腐助匠)
イカST:※イカした名前はまだ無い
蜘蛛ST : (windy1108私有施設)
アイアンゴーレムTT : 鉄夫TT(TTT)

「奇怪オブジェ群」
一般的な物から理解に苦しむ物まで多数。

入植の可否
基本は島民の同郷者に限ります。
それ以外の希望者は島管理者(TABOOTAB) までご連絡ください
ローカルルール
外観は基本的に豆腐系推奨。
他者施設の側方2〜3内・上下への建設禁止。
本人同士の同意や公共通路・移動手段の場合は可能。
島外周の柵を超える・横切る建設も可能。
ただし、柵への組込は禁止。
島外への新たな移動手段を制作時は、
Y座標20以下or110以上に建設。
管理者様からの
アピールポイント
 

 

北部に位置する個人拠点群からなる街

各種施設が豊富だが、各拠点にオーナーが存在し、其々互助的関係にあるのが特徴

 


 

今回はタブー島にお邪魔しています

ここも急速に発展した島で、表記の説明にあります通り通常の町とはちょっと違っておりまして

街というより、各個人の拠点が集って出来た大型拠点の様な場所になっております

画像の建物は代表のTABOOTAB氏の個人拠点

先ずこの街にトロッコで到着すると、この建物隣接の駅から来る事になる為

玄関的な意味合いになる建物となっています

 

で、早速街を散策・・・・と一歩足を踏み出した処、いきなり目の前に禍々しい実をたわわに実らせた

珍妙な樹木が目に入ります、名称が「タブーの木」と言うらしく、まったくもって見たままの物体で

代表者様の頭が2st分飾られた代物らしいです

火打石持ってたら放火してたかも知れません

天安門や赤の広場にあるアレ的な憩いのシンボルチックなナニなのではないでしょうか?

 

どうしてこうなった?的な木の根元

癒されますね。

 

で、真面目に街中を散策・・・・と言うか、今回はこの街の説明にあった通り、殆どの施設が誰かの管理の下にあり

其々の施設は認証制になっている為、代表者のTABOOさんに主要施設の案内をして頂きました

画像の施設はリアルタイムMAPで一番目立ってた建物です

正体はトラップタワー、ゾンスケ匠混合式

 

同施設内部

見た目以上に仕掛けが凝ってます、タイマー制御、沸き溜め防止機構、アイテム回収機構

エンチャント施設も完備されており、利便性に加えて安全性も重視されていました

 

ここは「焼豚ST(ソイレントシステム・髑髏マークのタブー製薬第1工場)」と呼称されている施設

認証された扉を潜って中に入ると・・・・

 

施設奥に醸造施設が設置されており、醸造を待っている間にレバーをONにしておけば

各所に設置されているブタスポからブタが沸いて次々焼き豚が製造されるという施設

スイッチの切り替えで生肉も回収可能という事で、こちらも色々と考えて作られた施設でした

成程、タブー島の人達の主食が焼き豚なのが納得の生産量でした

 

こちらにある赤レンガのシャレオツな建物

一体何の建物かなとお邪魔しましたら

 

レバーオンで次々と水流に流されてくる毒蜘蛛・・・・

はい、毒蜘蛛TTですね

画像では蜘蛛さんは写ってませんが、水流からポチャポチャ流れてくる蜘蛛はちょっとキモかったですw

こちらも中々の効率、村人交易用素材やPOTの素材回収しつつ経験値の取得が出来るので

中々良いのではないでしょうか?

 

他にも生産施設を見せて頂きましたが、色々工夫がされていて面白かったです

特にこの植林場

POTでブーストし、効率斧でオラオラした後トロッコに乗って回収するらしく

植林された木の周りには処狭しとレールが敷設されています

 

とまぁ言葉で言ってもアレですので実際の延長はこんな感じ

自分も色々施設で必要以上の物を作ってキャッキャキャッキャしていますが

ここを見る限り同類っぽい匂いがプンプンしてきますね(´・ω・`)

端が見え無ぇ・・・・

 

同施設の上層階にはキノコの栽培施設も完備

POT生産施設の基礎素材は大体揃いそう

しかし施設をコンパクトにまとめている割には生産量は充分確保している様です

空間を上手く利用しています、ウチも見習わなくては・・・・

 

他にもさり気なく建てられているこのちょっとした建物でも・・・・

 

はい、こんな感じで無駄なく栽培物を配置して

必要量を確保していました

 



 

その他、無駄を排した形の焼き石製造機や

 

 

ピストン圧縮式変換機等

建築用資材を入手する為の施設も整っており、凡そ個人的に活動するには

充分な施設が整っていました

 

 

 

何度も言いますが、この街は現状では万人向けに開放された場所では無く、ある程度の規模で各々が設置した施設を内包した拠点が集まり

其々が管理・利用するコミュニティが形成されている特殊な場所といった感じになっています

漠然とただ拠点を置く・・・・という用途で入植するにはちょっとハードルが高い場所の様な気がしますが

逆に何か目的があったり、技術的な物を求める・又は技術を仲間内で共有する目的で設置すると云ったコミュニティを求めるなら

一度街の代表者様にご相談しては如何でしょうか?

色々な得意分野を持った方々がいらっしゃる様ですので見学だけでも楽しめると思います

 

 

 

 

 

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